ウッドデッキ

R0012658 外部ではウッドデッキ作製中。
たかが(?)ウッドデッキ、されどウッドデッキ・・・・。

建物の付け足しのような扱いを受けることも間々あるウッドデッキですが、あれば居住性はまったく変わってくるのと、造るのもそれなりに大掛かり。

2006/08/24

浴室

R0012653_2 『伊豆石 + 板張り + 低めにつけられた大きな開口 + 窓からの緑』 で、リラックスできる浴室に。

2006/08/24

真壁

R0012571リビングでいわゆる洋間だけど、真壁の納まりにしてみました。
ハーフティンバーとも言いますか・・・・。

2006/08/21

浴槽

R0012641設置中。
この後、ブロックでエプロンを作ります。

2006/8/11

珪藻土

R0012642_1鏝目を芸術的につけます。

2006/08/10

塗り壁

まずは下塗りR0012604

2006/08/10

アーチ

R0012596アーチをとった和室の入り口。

2006/08/10

外観3

R0012583庭に向かっては開口が大きく開放的に。
2階にはウッドデッキが付きます。

2006/07/11

外観2

R0012582道路から見上げるとこんな感じ。
水平線が強調されて、ちょっとフランク・ロイド・ライト風に。

2006/07/11

外観1

R0012581足場が外れて全体が見えるようになりました。

2006/07/11

屋根近景

R0012566屋根です。
もうじき足場が外れるので、見納めです。

2006/06/28

浴室

浴室の天井・壁(腰上)のパイン板張です。R0012546

2006/6/29

外壁仕上

R0012561外壁仕上のジョリパット。
鏝目が付いてます。

2006/06/28

勾配天井

R00125552階の小屋の構造を一部、現しにして、天井材にはパインを貼りました。

2006/06/27

飾り棚

R0012553飾り棚、というか、飾り穴 と言った方がいいんでしょうか・・・。

2006/06/27

下地モルタル

R0012535ラス張りの上にモルタルを塗ってます。これは下塗り。

2006/6/20

石膏ボード

R0012510そして石膏ボードが貼られました。

2006/05/31 今日の工事

天井裏

R0012507_1 R0012506天井裏には断熱材を敷き詰め、
内側からは熱反射シートを貼ります。
これで夏の暑さ対策もバッチリ。

2006/05/31 今日の工事

電気工事

R0012512電気工事進行中。

206/05/31 今日の工事

ラス

R0012504外壁です。
通気層の上に防水シートをはりラス網を貼ったところです。
この上にモルタルを塗っていきます。

2006/5/31 今日の工事

大黒柱

R0012494 この丸太は大黒柱の2階部分。
当然、1階の基礎まで貫かれて立ってます。

2006/5/19

2階床暖房2

R0012492その上に下地合板を貼って出来上がり。
部屋の暖房、兼、構造体の乾燥、で一挙両得を狙います。

2006/05/19

2階床暖房1

R0012486_12階の床も床暖房します。

パイプを通す分の高さを確保して、
パイプを配管し、

2006/05/19

熱反射シート

R0012468 断熱材と石膏ボードの間にシートを入れます。
熱反射と防湿機能が一体となった優れもののシートです。

2005/05/16

断熱材

R0012452外壁の断熱材。
誤解されやすいのですが、ロックウールと石綿(アスベスト)とはまったく別物です。
詳しくはここhttp://www.rwa.gr.jp/HtmlFiles/Frames/FAQBady.html
をご参照下さい。

2006/04/24

外壁

R0012440通気層の野縁の上に杉板を横張りしてラス張りの下地とします。
マーヴィンの窓の廻りには別途木で枠をつけました。

2006/04/17

床暖房4

R0012422_1 R0012423_1

蓄熱層となるモルタルを流し込んで、

きれいにならします。

2006/04/17

床暖房3

R0012411その上に床暖房用の温水を通すパイプを配置します。
写真は浴室の洗い場のところ。

2006/04/14

床暖房2

R0012402その上にワイヤメッシュをまた全面敷いて、

2006/04/14

床暖房1

R0012399まず、ビニールシートを土間コンクリート上に全面敷いて、

2006/04/13

通気層

R0012335_1外壁の通気層です。

2006/04/07

R0012320窓も入りました。

こちらはダンハウスには珍しくアメリカのマーヴィン製。

2006/04/03

アスファルトシングル

R0012309屋根が葺けました。
これはアスファルトシングルという屋根材で、アメリカ製ですが、日本では旭ファイバーグラスが扱っています。

コロニアル等のスレート材に比べ、しっとりと柔らかな風合いに仕上がります。

2006/04/03

金物、金物

R0012227野地合板を張り終わって、金物を取り付け中。
たくさんの種類がたくさんあって、大変、大変!

建て方

R0012203 ダンハウス初!!
在来工法での木造住宅です。
新しいことをするのはワクワクします。

完成!

P1010004外構工事が終わってすっかり完成しました。
植栽が入ると一段と見栄えがするようになります。

ウォークインクロゼット

danhouse20050918_027広めのウォークインクロゼットの中は棚やパイプが造りつけられて使いやすそうになりました。

浴室

danhouse20050918_0242階にできた浴室です。
勾配天井と壁の板張りがリラックスタイムを導くでしょう。
なんとTV付き!

外観

danhouse20050918_004外観がほぼ完成!あとは外構と植栽が入ればぐ~~んとよくなるはずです。

外観

R0011632完成も間近なTK邸。

アプローチ

R0011634アプローチの階段部分の型枠ができました。ここにコンクリートを流し込みます。もう隣に赤いコンクリートミキサー車が到着してます。

設備工事

R0011625システムキッチンに組み込まれた設備機器の接続をしてるところ。

外構工事

R0011605外構工事進行中。こういう時に大抵、台風や大雨がなぜかやってくる。

電気工事

R0011615工事も佳境に入り、内装はほとんど終了して電気の器具工事に突入。2階の寝室にエアコンを設置中。

珪藻土

R00115911階のリビングの珪藻土が塗りあがりました。

外構工事始まる

R0011572玄関ポーチを含む外構工事が始まりました。
高低差があるのでちょっと大変。

カルチャードブリック

R0011557一昔前に一世を風靡した後すたれた感のあるカルチャードブリックですが、ダンハウスでは外壁のアクセント造りや内装の壁などに生き残っています。 中でもキッチンの壁に使用すると大変に好評です。汚れがわからないし、なにしろ掃除しようにもしようがない!

下地処理

R0011561地階の天井の仕上の下準備をしています。この段階を丁寧にすれば仕上がりもきれいに。

外部配管

R0011545足場のようやくはずれた外部でも工事が進行中。
こちらは建物の裏手で排水の配管を接続中。

レンガ積み

R0011546地下室の一画にレンガ出現。オーディオスペースに。レンガ積みはセンスの見せ所。あまりにきっちりすると味がなくなるけど、乱れすぎでは気持ち悪い。適度が肝心。

フローリング

R0011527パインの無塗装のフローリングを塗装中。下塗り(色づけ)-色固定(サンディングシーラー塗り)-サンダー掛け-と来てようやく仕上げのクリアワックスを塗っているところです。

内部

R0011480リビング方向からダイニング・キッチンを見たところ。

外観

gaikann

足場が半分外れて、ようやく全体像が見られるようになりました。

地下室の断熱2

R0011464RCの外側にも断熱材が入っていますが、内側もRC直仕上ではなく、ふかしてその間に断熱シートが入っています。
その上から仕上げ下地の石膏ボードを張っているところ。

外壁タイル2

R0011430窓の下にもアクセントでタイルを縦貼り。

外壁タイル

R0011429外壁の一部にタイルを貼ります。

R0011406仕切り壁に設けられた棚です。
微妙にアールがつけられています。
造る人のセンスが出ます。

テラコッタタイル

R0011392内部でも仕上げ工事が進行中。

こちらはキッチンの床のテラコッタタイル。

モルタル塗り

R0011375外部も仕上の段階に入りました。
ラス下地の上にモルタルを塗っています。

暑い時に狭いところで大変そうです。

軒裏換気口

R0011344軒の天井につけられた換気口です。
ここから採り入れられた新鮮な外気は屋根の防水紙と断熱材の間の通気層を通って重力換気により屋根のトップから排出されます。

勾配天井

R0011342ついに内装の仕上材を見ることができるようになりました。
2階の船底天井のパインの板張りと梁を化粧したところです。

断熱材3

R0011341窓と構造材の間のスキマを発泡系断熱材で埋めています。
仕上げる時にはきれいにカットします。

断熱材2

R0011330屋根の断熱です。
従来からのロックウールと新しい熱反射シートの二重張り。

当然ですがこの上には通気層ありです。

外壁下地工事

R0011307外部ではモルタルの下地工事が進行中。
通気層の上に透湿防水シートを張ってその上にモルタル接着用のラス網を張っています。

断熱材

R0011300壁に断熱材が入っています。
左側の白地に赤いマークが入っているほうが普通の断熱材で右側の銀色の方は熱反射シートです。

通気層2

R0011281スキマができているのがよく写っています。

通気層1

R0011279内部では床暖房の工事が進んでいますが、そのころ外部では通気層の工事が進行中です。
構造用合板の上に透湿防水シートを張ったら、まず20mmぐらいの厚さの木材を垂直方向に流します。この20mmが通気層になります。その上にモルタル下地を水平に張っていきます。

蓄熱モルタル

R0011275パイプをグルっと廻し終えたらその上にモルタルを打ちます。モルタルは熱容量が大きいので暖まるのも時間がかかりますが、そのかわり一旦暖まってしまうとなかなかさめないので、ダンハウスでは大概のお宅で朝、晩の短時間の運転で一日中快適な温度が保てます。

床暖房配管1

R0011270床暖房用のパイプを敷いています。これは地階部分。
網のように見えるのがワイヤメッシュでこれにパイプを止めつけています。パイプはマンション等の配管にも使われている素材で継ぎ目なく配管します。下に見える銀色のシートは新しい輻射熱反射シート兼断熱材です。

軒先

R0011261切妻の軒の返しの部分(コーニスリターン)の納まりです。板金がしっかりきれいに入っています。

瓦葺

R0011257 瓦が葺きあがったようすです。

バルコニー防水

R0011241防水のグラスファイバーを張ってます。
壁のほうにもずいぶん立ち上がて貼り付けているのがわかります。

屋根

R0011235屋根に瓦がのりました。

通気層

R0011227防湿シートの上に野縁を流して通気層とします。

防湿シート

R0011226窓が入ったら防湿シートを外部全面に張ります。

電気配線

R0011219電気工事の人が電気配線に入ってます。
よく分けわかんなくならないですね、と毎度感心します。

R0011220窓が入りました。

建て方 5

R0011187この時内部はこんな感じ。

材木量、多!

建て方 4

R0011185a野地合板を貼り終わったところの全景。
やっと全体像がわかるようになりました。

建て方 3

R0011162屋根の棟木が付きました。
これにて上棟。

建て方 2

R0011158 2階の床合板を貼り始めるところです。

建て方 1

R0011155建て方中の遠景。
電線の間を縫って材木を吊り上げて組み立てます。
電線じゃまです。

足場

R0011153立て方に入る前に先行して足場が立ちました。
立派な階段付。
軸組み用の木材はもう中に運び込まれています。

基礎仕上がり

R0011147なんだかんだで地階部分と基礎が出来上がりました。
今度はSE構法用の金物を据え付けています。ここで高さがそろっていないと後々まで響くのでかなりシビアに出します。

埋め戻し

R0011123 断熱材を張り終えたので、いままであった隙間に土を埋め戻しました。

壁の断熱

R0011102 防水の上に今度は断熱材を張っています。

壁の防水

R0011099 壁の防水ができました。

壁の立ち上がり

R0011088 型枠が外れた壁と地盤の間で職人さんが防水の下地を作っています。

スラブの全景

slab
壁の型枠が外れました。
スラブの手前に飛び出している鉄筋に地下部分のない1階のべた基礎が接続されます。

コンクリート打ち込み

slabconcrete
床スラブにコンクリートを打ち込んでいます。
(別に何もたたくわけではないのにどうして「打つ」って言うんでしょうね。)
中央の青い服の人がミキサー車からのチューブを持ち、隣の白いベストの人が器具を使用して鉄筋の間にコンクリートがうまく入っていくようにしています。

1階床スラブ

yukaslab
地階の天井/1階の床スラブの配筋です。

壁の型枠

R0011012
春の長雨でだいぶご無沙汰しました。
壁の型枠を設置中です。
この中にコンクリートを流し込むことになります。

壁配筋

1地階の壁の配筋

2地階の全景

配筋-2

R0010942
地階の床の配筋がほぼ完成。
木造住宅といえど、RCとなる地階の鉄筋量はかなりのもの。

配筋-1

R0010890
いよいよ地階の配筋が始まりました。

防水層

R0010868
黒いシート状のものが地階の床の防水層になります。

捨てコンクリート

R0010703
防水層の下地を作っています。

山留中

R0010662
地階があるので土を掘ってスペースを作っています。

現場レポート開始

家を建築するにあたって、現場写真を沢山とります。
ここではその中から、毎回数点ずつを公開していきます。
週1~2回程度更新予定。
さしあたって、始まったばかりのTK邸から。